うつ病に連れ添い生きるとは

今後の糧となることを信じて

生きて家に篭るだけの生活

お久しぶりです。

スマホ変更に伴い、パスワードロストなどいろいろなことをが重なり彼奴やっとここに戻れました。

 

 

生存報告になってしまいましたね汗

 

さて、私事ですが、会社側から出社のストップかけられ、はや二ヶ月ほど家に引きこもりです。

 

しかし、英語の勉強…英会話と自習は続けています。朝もしっかり起きて食事を作って執事を見送ってます。

 

しかし、そのあとは一人の時間。話す人がいないってさみしいものなのですね。いまは、吹雪が収まるのを待って、水泳に出かけようと着替えまでは終わったところ。

 

あ、ちなみに心療内科からは

 

自分でコントロールできる範囲だと思うんだけど、休まないといけないのかい?と、診断書の記入に結構悩んでくれました。もちろん会社命令で出社できなくするパターンもあるけれど診断書があった方が良いとの会社からのすすめもあって。

 

しかし、なんで休んでるのかよくわかりません。

たしかに夏にあまり調子がよくなかったのですが、それは肺炎だったり風邪だったり。そして復調してきてからの突然の言い渡し。

 

   全く納得して休んでいませんが、人事が来てしまっては言い訳にしかならないとあきらめました。

 

  会社やめるとかやめないとかは考えずにとりあえず家にいます。

 

   焦ってますよ。。借金を含むお金のこと。将来的な仕事。月曜日は特になぜ会社に行けないのか悩むもの。

 

さて、どうなりますか。焦らなくなったら復帰の時期ともいいますが、ほんとかいな?