うつ病に連れ添い生きるとは

今後の糧となることを信じて

上司の長時間残業の原因は私

いま帰宅の途についたところです。

到着は午前様。

頑張って先週落とした仕事を頑張っていたけれど、最後は上司にほとんど直してもらいました。

忙しい上司にすごく申し訳ない。

まだ入社数年ならわかる。

でも、私は仮にも管理職。上に出す資料くらい少しのコメントがつく程度の出来でありたい。

今日はたまたま二件あったけど、いずれも上司が沢山直してくれた。

私は自分の役職を果たせて来ない、申し訳ないとおもうばかり。

申し訳ないので涙も出たけど、上司に申し訳ないという思いを何度も言っても自分の実力は変わらないのだから、最後かえるときにだけ、申し訳ない気待ちを伝えて帰ってきた。

上司はありがとうといってくれた。けれどきっと出来が良ければこんな遅くに返すようなことはなかったとおもう。

 

私がいなくなってもっと良い人引っ張って来る時上司もきっと楽になるとおもういま、これを書きながらも涙する。

 

ごめんなさい、上司