うつ病に連れ添い生きるとは

今後の糧となることを信じて

天使と悪魔の囁き

こんにちは。来週から早速出張再開です。出社再開当日に「行ってきてねー」と言われました。

 

こんな時、ふたつの思いが錯綜します。

1.変わらず接しよう、仕事させようとしている

2.誰も行ける時間のある人いないから、行かせとけ。

  どうせ、欠席になってもメモは送られてくるから影響は少ない

 

こんな相反した思いは前はなかったのです。

悪魔と天使が頭の中で囁き合っていると言えば良いのでしょうか。

私としては実は2の方に相当心は傾いているのですが、頑張って自分の心に1を言い聞かせます。

 

こんなふうに何か言われると、悪魔と天使の声がふたつ聞こえるんです(比喩的ですが)

 

なので、電車のホームでも、「ホームに降りてしまえ」と「家には待っている人がいる」など声が聞こえます。

 

こんな事を一日中聞いているか頭が疲れて頭痛として現れてしまうのではと思います。

 

  どっちが早く消えてくれないかな。。