うつ病に連れ添い生きるとは

今後の糧となることを信じて

陰口の経験からのトラウマ

陰口を叩かれる、そしてそれを誰がしているかを知ってしまったことを経験しているわたし。 それをトラウマとしているわたしがいる (自分が全くそんなことはしたことはないなんて言わないが)

その結果、自分は否定されるとの前提の下で生きている。

その方向性は、開き直りか目に見える抑圧か無意識の抑圧。

さらに面向かって言われたときにはさらにうなだれる。