うつ病+メニエール病を克服できるかアラフォー管理職

うつ病と診断され約1.5カ月の休職。休職期間の自分のココロと復職後の道のりを綴ります。今後の方の糧となることを信じて

人事面談

英語の口頭試験や入社のための試験よりも硬くなっていたと思います。

じぶんの一挙一動が見られている、しかも知っている人たちに評価されているというプレッシャー。

そんななかで始まった面談

せっかく書けと指示のあった今日の夜体調や生活状況の用紙は見られることもなく、話しは始まった。

・休みの最初は大掃除から始めた。ヤッの2017年が来たと実感しているのと。 ・たまに寝坊はするけれど朝ごはん、夕飯は家人と一緒に食べている。 ・毎日化粧はしている ・天気の良い日はご飯を買いに歩いてるショッピングにいっている

と言う話を話したように思う。

その上で「元の仕事にもどれますか?」 といわれたけれど、今の仕事がどうなっているかわからないので判断しかねる

そこで上司は、3月までと異なり上司もい土日に出勤してはいないこと、グルーブも早めに帰っていることを話してくれた。

どちらにせよ、復帰してまずはグループと一緒に話しながらやっていくのが良いと言うアドバイスだった。まずはきてやって見てごらんと終始言ってくれていたように思います。

一方で、人事側としてはわたしが独りよがりで疲れて勝手に潰れたと言う判断をしていることも理解できた。 事実であろうが虚しくなった。その上でいまはわたしの部下が上手くやってると言うことなので…あれ?自分いらないと言っているとも感じたり

もちろん感じただけ。真意はわかりかねます。

そんなことを20分位話した後、主治医に会社様式診断書を書いてもらうよう説明を受けるとともに、降格等もなくまずは8割の力で働くことをいわれた。

主治医に診断書をもらい、来春は産業医面談だ。

と帰ってきて、そんな話をしたら、ひとつ前に描いたことを言われテンションおお下がり。

さっさと眠剤飲んで寝よ。人事面談より紀文悪い。明日、あらためて家人がいう意図を考えることにしよう。

疲れた